
I always welcome you★
Author:miyamu
時代に流されDAY BY DAYまで
ブログになっちゃった!
親サイト共々、どうぞよろしく。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | - | - | - | 1 | 2 | 3 |
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
|
羨ましいほど、パワフルな女性達。 |
|
私は原稿を溜めない主義、一応そのつもり。 |
|
あぁ〜、笑った。 |
|
鶏とのバトルはまた、次回に日帰りで。 |
|
いよいよ三世代旅行の日となりました。 |
|
4月に向けて、再始動。 |
|
恐るべし、カンパチ。
スキーから帰ってくるminimuを迎えに、 到着予定時間の18時よりも15分早く、駅にいた。 しかし、時間になってもバスがなかなか来ない。 15分経ったら幼稚園の先生が一人乗った、先行バスが到着。 「帰ってきたー!」と、駆け寄るも、中はからっぽ。 先生は「30分ほど遅れそうです。」と一言。 あらら、やっぱり土曜日の夜、都内は混むのだ。 結局子ども達を乗せたドナドナバスが駅に到着したのは 予定よりも、先生の報告よりもずっと遅い、19時30分だった。 すっかり夜になり、長時間のバスで子ども達もくったりしている。 「環八に乗って2時間も渋滞してしまいまして」と、引率の先生も本当にお疲れ。 「じゅーたいしてた」と、minimu談。意味が分かっているのか不明。 肝心のスキーは上手になったのか、それも不明。 たくましいminimu、3歳児。 もうすぐ年少さん。 |
|
しばらく落ち着いていた、ライターのお仕事。 |
|
朝の6時に、スキーに向かうバスが発進。 |
|
社員旅行で伊豆へ行っていた、夫。 |
|
来週こそ花見かな? |
|
回転寿司で1時間以上待たされるとは・・・ |
|
箇条書き |
|
謎である。 |
|
恒例の三世代旅行、2007春Ver. |
|
無気力の波にさらわれそうになる。 |
|
新しいタイルにはシミ一つ無い。 |
|
終電を気にするなんて、いつ振りのこと?
土曜日のダイヤは電車が少ない。 23時が過ぎたばかりの電車は、電光掲示板に「終電」と書かれていた。 ・・・やけに早くない? いや、この駅で23時でも、終点では24時過ぎているのだから仕方ないのか。 打ち上げ(&送別会)が終わった時には小走りだった。 実家よりも家に帰った方がずっと近い場所だったけれど 今日は実家に行くと決めていた。 しかし3つ、乗り継がねばならない。 深夜、私が家でPCに向かっている頃、世の中には終電車が走っていて 家路を急ぐ人達が乗り換え駅を駆け抜けているのだ。 この感覚は久し振りに感じた。 23時半、当時は東横線に、時々私は乗っていたよね・・・。 実家への道のりは、直線距離よりもずっと遠回りで 最後はタクシーで、日付が変わる頃にようやくたどり着いた。 子供たちは寝ていた。 母と姉と、二次会をした。とても楽しい一時。 お茶を淹れて、時間を気にせずチョコレートやら焼き菓子をモリモリ食べる。 語って笑って、腹筋が痛い数時間。 次は旅行で盛り上がる予定。 って、そろそろしっかり旅程を考えねば・・・! |
|
楽しい夜かもしれない。 |
|
携帯もある、この時代ですが |
|
久し振りに英語を話した。 |
|
わりと、私はExcelが好きだ。 |
|
春の嵐吹き荒れる中、帰省先より戻る。 |
|
この週末は帰省することになっているのだ。 |
|
早いもので、季節は巡り・・・ |