
I always welcome you★
Author:miyamu
時代に流されDAY BY DAYまで
ブログになっちゃった!
親サイト共々、どうぞよろしく。
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えーと・・・中耳炎が治りません。 |
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ゴールデンウィークですねぇ。 |
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またいつでも会えるのに。 |
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やっと、熱が37℃をきった。 今回の風邪は実に厄介である。 |
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いたたた・・・・ |
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minimuは、季節感のない小麦色をしている。 |
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なんだか風邪を引きやすくなった気がする。 |
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minimuと一緒に、春の遠足。
何が悲しくて、一桁の気温で海辺なのだ!? 遠足の計画を立てた時にはポカポカ陽気だったらしく こんな風に気温が急降下するとは思いもしなかった。 それはそれで、仕方のないことだけど・・・ しかし、これは寒すぎる。 ギリギリまで雨天のスケジュールで進行しかけて 一瞬のぞいた晴れ間に、まんまと惑わされてしまった。 小雨は降るは、風は強いはで散々だった。 戸外に吹きさらしの刑となって、お弁当も膝ががくがく。 潮干狩り!?そんなのインポッシボーです。 春物の服を着ている大人たちはみな「ダウンでよかった〜!」と震え 子ども達は今週の後半、きっと幼稚園を休むだろう。 ちなみに私はしっかり風邪をひきました。 帰る頃には本降りになった。 芯まで冷え切って、手がかじかんで傘も持てない。 何をするにもおぼつかないので、夕飯はカレーに決定。 去年の春の遠足から丸々一年が経ったという事には 少々感慨深いものも感じるような。 でも、寒くてしんみりしている暇ナシ。 疲れた、と心底思った。 ドッと来るなぁ、この頃。 |
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いきなり15℃も下がるなんて反則ではないか |
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高校生の頃、私はコンビニでアルバイトをしていた。
深夜以外のほぼ全ての時間を勤務して、自称マニアだった頃。 自分なりに頑張っていたし、仕事も好きだったから 忙しくても機敏に動けている時は、爽快感があった。 悩みは一つ。 高校生であるがゆえに、時給が安いということだった。 少なくとも自分が高校を卒業するまでの間は、 どんなに人より働いても、仕事が出来ようとも 後から後から入ってくる大学生やフリーターよりも低賃金であり その格差は縮まるどころか、広がり続けるのである。 それはコンビニバイトにも小さなプライドを持っていた私には不服なことだった。 今思えば私は生意気で、少々自意識過剰だったかもしれない。 けれども、それにしたってもう少しまともに働けよ!という人々はいるもので なんとも消化しきれぬわだかまりを抱いていたように思う。 貪欲すぎる野心家になる必要はないし、謙虚な気持ちは忘れてはならない。 それでも、やはり働くならばベストを尽くしていたいし 可も不可も公平に、評価はされたいという希望を持ち続けていても 別に、悪いことではあるまい。高望みとは思わない。 ライターをしていてもパートをしていても、プライベートなことでも 自分だけでも、頑張った分を誉めてやらなければ。 不完全でも、自画自賛でも良いではないか。 深い意味はないけれど なんとなく、そんな風に思った。 |
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ちょっとぐらい適当でも、料理はできる。 |
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始業時間は10時。これを30分、早めると・・・? |
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「あ〜、こうえんにいって、20センチのごろごろやりたいなぁ〜・・・」 |
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少しお疲れ気味のmiyamuでごさいます。 |
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虹を見たのは、久し振り。 真っ黒い雨雲と雷と、「ざーっ」と夕立が来て |
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「とりあえず〜うばばき。」 |
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カメラ!カメラ!カメラ! |