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miyamu

Author:miyamu
 
時代に流されDAY BY DAYまで
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Little by Little(ちょこっとずつ)英語にとりくむはずが、全然そんなヒマのない、miyamuの日常。
Seeing is believing.

注:食べない、という選択肢は最初から無い。

夜更かしすると、間食したくなるので
どうせ食べるならば少しでもマシに・・・と、
小麦胚芽が入った、ビスケットシリアルを買ってきた。
ついでに大豆を使った、チャンキーなスナックも。
どちらも「おやつに限りなく近い、朝食」に使えるのが私好みである。

IMG_2755.jpg

少し前に、にわかブームに乗って、おからクッキーにはまり
店でそれらしき物を見かける度に試していたのだが
粉末おからが水分を含んで何倍かに膨張するよりも先に
サクサクと食べてつくしてしまい、まったく意味がなかった。
ダイエット効果を期待していた訳ではないが、
クッキーは所詮、クッキーなのかなぁという感じ。
それと比べれば、ブランや大豆の方が甘さも控えめだし、
栄養価からみてもよっぽど健康的だと思う。
何より食べている気分がおやつ風なのがよい。

原稿書きの合間、何かが食べたくなり、冷蔵庫に向かう。
と、手を伸ばすのは食べかけのブラン。
赤ブラン?青ブラン?それとも大豆?
選べて楽しいなぁ〜♪

・・・と、ここまでを数日間繰り返してきました。
(長い前置きですみません)

さすがは夜なべ生活。
連日連夜、この手の食品を食べまくっていたところ
食物繊維が、相当に摂取されているらしく
かなりお腹の調子が整えられてまいりました。

せっかく日記に書くなら、写真でも撮るか・・・と、
あらためて青ブランの箱を手に取ってみる。
買った時にはろくに読みもしなかった、そのパッケージを眺める。

すると!

思いっきり「お腹の調子を整える」って書かれているではないか。
しかも、特定保健用食品だったの!?
厚生労働省のお墨付きだったのかぁ、ふ〜ん・・・。
私も、今ごろ気付くなって?

つまり、そんな基準で選んでいないということだ。
ただ「おやつっぽさ」を感じたというだけの理由でカゴに放り込んでいた。
ニーズに合った、とでも言うべきか。

そう考えると、やっぱり写真は大事なのね。
どんなに文字で説明しようとも、
百聞は一見にしかず、なのです。

【2007/09/29 01:14】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
感謝

「miyamuちゃんのブログ見たよ〜おもしろい!」

職場でいきなり言われて、照れました。

HPやブログなんて、そもそも自己満足のような物で
別に自分から「書いてます」と宣言するようなことでないし、
そのまま放置して過ごしていたのですが
こんな不規則ライフを送っていては、じわじわ伝わります(笑)

ここを訪問してくださる全ての方に、同じ気持ちなのですが

読んでくださって、ありがとうございます。

何せ、検索でヒットするようなキーワードの少ない、
平凡な日常生活記録ですから。

人の役に立つとも思えない内容が、偶然誰かの目に留まったとしても
書き手としては「読んでもらえる」のは貴重なことです。
だから、細々と書いているにしても、
誰かしらの声を聞けるというのは、自己満足にしたって嬉しいものです。

そんな風に思いながら、
何でも三日坊主の私が、5年も続けてしまったなんて・・・
習慣としては、自己最長記録かもしれないなぁ。
やはり好きだってことでしょうかね?



仕事から上がる直前に、来月のシフトを受け取った時に、
「早く出社日が決まった方がいいだろうと思って!」と、言われた。

さらりと自然にな一言が、とても優しく感じられ。
だって出社日って、“むこうの”なのです・・・。

思えば、何も言わずとも相手の気持ちを汲みとってしまうような
スマートで視野の広い、あたたかな人達に囲まれています。
これまで何度となく助けられ、フォローされてきたことか。

贅沢者ですね、私は。
頑張らなくちゃね〜、と静かに思いが固まっていきます。

【2007/09/28 23:28】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
送別茶会

9月で職場を去るTさん。そして次は私。

朝から大量の商品が入荷し、てんてこ舞いだったのだが
Tさんの退職日だった今日、夕方に送別茶会が催された。

こんな日に限って、私はランチの時間に取材が入っていたため、
中抜けすることになっていて、ゆっくりお話できなかったけれど
営業時間が終わるタイミングで円卓に集まった。
会社のスタッフ総勢9名で、ケーキを食べながら談話する、送別会。

ジャンケンをして勝った順に、ケーキの乗った皿を選ぶ。
全種類、違う味をしたそのケーキは、ぐるぐるとテーブルを回り
結局みんな味見をするのがお約束。(但し店長は男性なので除く)

同じフォークでケーキを交換しあう、いい人達の集まり。

仕事が忙しくても、無理難題にくたびれても、
ストレスで殺伐としそうな時でも
人がよければ、頑張れるのだと思う。
そういったメンバーが揃っていたのよね。

と、過去形なのは
来月から新しいスタッフが何人か入ってきて、
引継ぎが済んだ頃に、私と、もう一人のベテランさんが退職するため。

いつも新しい風が吹いていて、変化は止まらないのだ。
でも、真ん中に通っている本質が変わらない限り、
「類は友を呼ぶ」みたいに、似たような人々が集い、
ずっと同じにおいの空気が流れていくのかもしれない。
ただいま!と言える職場と、スタッフの面々。

店長のご挨拶や、和気藹々としたムードに
約1ヶ月先に、私も同じように、見送られる側になるので
感傷的な気分になってしまう。

別に、これっきりのお別れではないので、「またね」と言って帰ったものの
当たり前だけど、Tさんは明日からもう来ない。
寂しいです、かなり好きだったので。
いつも場を和ませてくれる、素敵なパーソナリティが惜しまれる・・・。

Tさんに限らず、ここの皆さんとは、
いつまでもお仲間でいさせてほしいと思う。

【2007/09/26 22:44】 | グッジョブ★ | トラックバック(0) | コメント(0) |
スケジュール調整

9月ももうすぐ終わりだなんて。

今週末公開の、「幸せのレシピ」が観たい!と思って
手帳を開き、スケジュールを確認する。
どこかに入る余地があるかな・・・。と、思ったら
映画の上映スケジュールも、自分の来月のスケジュールも
よく考えたらまだハッキリしていないことが発覚。
明日パート先でスケジュールをもらって、目処が立ったら
そうだ!編集長に連絡せねば。
正式に出社できる日をお答えするのを、お待たせしている。

この間ちらっと書いた、大学の公開講座。
先着順に間に合ったようで、こちらも決定したようだ。
無事に受講表が郵送されてきた!
大きさといい、受付方法といい、模擬試験の受験票を思い出してドキドキした。
少し遠いけれど、「知識を深める秋」ということで、楽しみましょう。

明日は取材。
どんなお話が聞けるかな。
早く寝よう。

【2007/09/25 23:05】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
100yen

親ばかは、親しかできない。

流しの排水溝に入れる、塩素のボールがなくなったので
minimuを連れて、100円ショップへ買いに行った。
塩素ボールを2つと、フルーツのドロップスを持ってレジに並ぶ。
3点で、315円也。

財布を開けて小銭を数えていたら、
下からにょきっと、「おかねはらう。」と手が伸びてきたので、
「落とさないでね」と、320円を取り出し
むっちりぽってりしたminimuの手のひらに握らせた。

ところが。
いざレジの順番が回ってきて、商品を台に上げていたその時、
「チャリーン」という音がして、minimuが列を離れていった。
足元に10円玉が転がっている。やれやれ、言わんこっちゃない。

「ちょっと、ここにあるよ!」と、私は声をあげた。
するとminimuは離れた場所から急いで駆け寄り、10円玉を拾ったが
見る見る顔をくしゃくしゃに歪めた。

「もういっこないの・・・」

な・・・なに〜?

「どれ、見せてごらん!」
しかしminimuは手をグーにして、見せてくれない。
力ずくで指を広げると、100円玉が1枚減っていた。

今すぐお金を払わなければならないというのに、
後ろには行列が出来ているというのに、ここでごちゃごちゃ話している場合ではない。
私は諦めて、500円玉でさっさと支払った。

そしてminimuの背中を押して列を離れ、周囲をざっと見回した。
手のひらから硬貨が2枚落ち、10円玉はあったけれど、100円玉は見つからなかった。
一応棚の下を覗いて、どうしたって見つからないなと観念した。

しゃがんで向き合い、話をした。
「お金落とさないでねって言ったでしょう。」
「・・・(無言で頷く)。」
「まずは、ごめんなさいでしょ。」
「・・・ごめんなしゃい。」
くしゃ顔がピークになり、とうとうminimuが抱きついて泣き出した。


「お手伝いしたかったんだよね?」
「・・・(無言で頷く)。」

「お金は大切なんだよ」
「・・・(無言で頷く)。」

「でも転がっちゃったのね?」
「・・・(無言で頷く)。」


私は、怒りたい気持ちになりかけていたのだが
目の前でしくしく泣いている我が子を見ていたら、
急に事態が些細なことに思え、泣くほどのことかと、気の毒になってきた。
お金を無くしたことも、失敗したことも、とても悲しいのはよく分かるのだが
たった100円で小さな子供がそんなに心を痛めているなら、
100円の行方など、どうだっていいような気がした。

しかし、ギュッと抱きついて顔をうずめたまま、すっぽんみたいに離れないのは困る。
通路の障害物になりながら、どうしたものかなぁと考える。

「お金は丸いから、落ちたら転がって行っちゃうんだよ。
 仕方ないよ。泣かなくていいよ。minimuが好きだから大丈夫だよ。
 お金が無くなったことより、ここでいつまでも泣いている方が、ママは嫌だよ。」

励ましているんだか、何なんだか。
とにかくそこで座り込んでいる私達親子を移動させたくて、説得を試みた。
minimuは、言っていることが分かったのか、
ウンウンと頷いてから涙を拭いていたミニタオルで思い切り鼻をかんだ。

いつの間にか機嫌を直したminimuと手を繋いで歩きながら
先ほどの自分が、意外と冷静でいられたことに安心した。
一息入れて、無用に子どもを叱らなかったことを、良かったと思った。
「ぶわぁ」っと沸き上がる苛立ちに任せて怒る親になる日もあるが、
そんな気分をぶつけられたのでは、子どもの気持ちだって回復しないし
よけいこじれて行くのは目に見えている。

100円で笑顔に戻れるならば、
棚の下にでも賽銭ぐらいくれてやらぁ!

【2007/09/24 01:30】 | minimu | トラックバック(0) | コメント(0) |
どんぐり先生現る

土曜日に収穫したどんぐり軍団で遊ぶ、minimuと私。
文字通り、どんぐりのせいくらべ中。

dongri.jpg

背が高いのがマテバシイで、丸っこくて濃茶なのが、クヌギ!!
無事に発見しました。
かわいい〜、本当にかわいいなぁ・・・。

念願のクヌギを大量にゲットできたため、浮かれているのが伝わったのだろうか。
minimuも「くぬぎ、かわい〜ね」と繰り返している。

それにしても、岸根公園のどんぐりについて調べてから行ったのは正解だった。
知識ゼロだったら、無数にある木の中から当てずっぽうで
クヌギを見つけられたかどうか、かなり怪しかったかも。



公園でどんぐり先生になったminimuは
ちゃんと“どんぐりひろいカード”を活用してくれ、
発見した実を拾い上げては形を比べ、一応、分類していた。
茂みの中を、先頭切ってぐんぐん進んで行く背中は、小さくても学者肌。

こちらも知らんぷりをして、どんぐりを指差しながら
「ハッ!これは何でしょうか!?」と聞けば
「う〜む。これは・・・まてばしいですな!」などと、頼んでいないのに博士口調になるので
「さっすが、どんぐり先生ですね!」と、こちらも乗せてみる。

自然と触れ合いながら、ごっこ遊び。
探検隊気分で歩くと、些細なことがとても面白くなるから不思議。

しかし外気は34℃。
あまり長いこと日光にあたると倒れそうになるので、早めに切り上げた。
暑さの中でも走りっぱなしの、子どもの体力にはかなわない。
まだまだパワーが有り余っているのに、ごめんよ。

まだ青みの残るどんぐりは、ベランダに干しておいた。
※拾ったどんぐりを電子レンジで消毒するのだが、
青いどんぐりは水分が多く、破裂しやすいので、まずは干す!

さて、この大量などんぐり、どうしようかな。
ミニカーに乗せて遊ぶにも、多すぎるよね・・・。

【2007/09/23 21:48】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(2) |
どんぐりひろい

いきなりやる気をだす、変な性格。

ソファによりかかって、しっかり6時間睡眠。

5時半に目覚めたため、このまま起きることにした。
その前は何をしていたんだっけ。
ああ、word2003の背景機能がよく分からなくて調べていたのだ・・・。
MSサポート情報を探したら、よくある質問みたいね。
ふ〜ん・・・。
知れば知るほど便利だが、知らなきゃ全然使えない。
まるで役所のサービスみたいだ。


早起きしたため、こんなものを作った。(珍しい続きで、写真。)

IMG_2686.jpg

「どんぐりひろいカード」ね。
ひどい字なのは、わざとよ、わざと(笑)

IMG_2687.jpg

何を隠そう(って隠すほどの物じゃないが)

下の、おいしそうなチーズの箱に入っているのはうちのどんぐり。
minimuが幼稚園で公園に行くたびに毎日拾ってくる。
お迎えに行くと「ママ〜、おみやげ!」と、尻ポケットからもぞもぞ・・・出す。

IMG_2685.jpg

しかしこれだけ集まると、大人の収集癖がうずきだす。
私はクヌギが欲しい。大きいどんぐりが、ほっすぃーい!!!

で、決定。

どんぐりひろいえんそく@岸根公園。(私はクヌギ狙い)
収穫の結果は、また後ほど。

写真を使うと文字が減るなぁ。
でも、それはそれで楽ちんかも!?

【2007/09/22 06:52】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(2) |
2時間の冒険

長々と書いていた文章が、消えたー!!!

悲しいね、もう2度と同じものは書けない・・・(泣)
かってにログアウトしないでくれー、アホブログ〜っ
どこまで再現できるかな、やれやれ。

ええと。端折って書きます。

今日はminimuを幼稚園に送って、眼科へ。
私の視力はコンタクト矯正の上限ギリギリなので、
3ヶ月ごとの視力検査をしているのである。
PCの前にいる時間が圧倒的に増えているし、
これ以上悪くなってしまったら、深刻にまずいので。
検査結果は、現状維持。ホッ。
左目の方が若干弱め、でも安定しているとのこと。

続きまして、郵便局へ。
今月はminimuの保育料と一緒に実習費が引き落とされる恐怖の月。
一応は残高を確認しないと。
先日受け取ったパート代を振り込みながら、
「手渡しのお給料って、こんな時便利だわ」と考える。
この口座は、去年の春に設けたもので幼稚園専用にしているけれど
毎月、パート代をそのまま預け入れている。

・・・が、全ッ然、貯金されてないっす。

まるで幼稚園に通わせるために、働いているみたいなもの。
ある意味それは正しいのだけど、同時に2人以上通園させている人は
すごいと思う。どうなっているんだ?ミラクルだ!

次に、お仕事のネタを採集しに、出かける。
ついでに気になっていたお店に立ち寄り、ブランチ。
センター北のピロシキ工房「Babooshka」へ。
お好きなピロシキ1個&コーヒーor紅茶で、550円。

偶然にも私が選んだのが一番安いピロシキだったらしく
お店の方が「せっかくセットですし、お得なこちらにされては?」と
控えめながら、丁寧に勧めてくれた「バブーシカ」という味を試してみた。

さすがはお店の名前を背負っているだけあります。
お肉と野菜、それに春雨が入った、ほんのり和風味。
細かく空気が入った生地につつまれており、
ふわふわで、外はカリッカリ!かじると表面のパン粉が飛び散る。
う、うまいっ!!!油で揚げないピロシキは、かなり美味!

そしてセットのコーヒーも。
いつもはホットを頼む私が、真夏日の気温に負け、アイスにしたけれど
こちらも苦すぎず渋すぎず、甘い豆の香りといい、
ゴクゴク飲める。良い味だしているではありませんか!
添えられていた純生18%のクリームもgoodだし。

もっとピロシキが食べたくなり、テイクアウトしたところ
温めなおす方法を親切に教えてくれ、
こんな袋に、紙紐で縛って持たせてくれた。
「お米屋さんの結び方なんですよね。」ですと。カワイイ!

IMG_2671.jpg

「この夏は猛暑で、お客さんが少なめだったので、
 秋は皆で頑張ります、またよろしくお願いします」

笑顔で見送ってくれた店員さんがとても誠実で、優しい!
商品の質と、サービスの良さに、また行きたくなってしまう穴場です。
でも、是非とも流行ってほしい。おすすめ!
滅多に写真を使わない私が、家で撮影してまでお伝え。
しかし文章が消えて、語りつくせなかった・・・無念。

IMG_2672.jpg

一気に用事を済ませて、約2時間の冒険から帰宅。
早々にコーヒーを淹れ、ピロシキをおかわりする私。

この短時間に3つも食べられるピロシキは、
油っこくなく、素材の風味がいかされた控えめな味で子どものおやつにもよさそう。
と言っておきながら、minimuの分まで食べちゃった・・・。すまぬ。

読み返すと、かなり駆け足で、文から焦りが伝わってくるね(笑)
すみません。ダイジェスト版でお伝えしました。

【2007/09/20 14:53】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(2) |
ミヤムメンタルクリニック

さて、9月も後半となりましたが

パート先に、新しい人が採用される目処がたち
私もいよいよ引き継ぎをして、転職する運びとなりそうだ。
来月のシフトが決まるタイミングで、出社日を確定できるだろう。

店長と面接をしたのだが
「できれば11月も・・・」という風に言われて
「10月いっぱいが、(転職先を)お待たせするにも限界です・・・」と、
なんとか、なんとか、頑張って伝えた。
大変な状況が、手に取るように分かるため、申し訳ないなぁという思いが頭をよぎる。

うぐぐ、と苦しみつつ、
心が決まっていた分、言えた!(というか、言えなかったら大変だ。)
応接室から戻る足取りが、かなりフラフラだ。

「週に1日でも」というリクエストに
どうにかすれば融通を利かせることはできるかもしれない。
でも、そこまでする必要が、あるのだろうか・・・と自問する。
そんな事態になったら結局、自分の身を削ることになるのは明白なのに。
何で悩むのだ?私って奴は。
とんでもなく大変だよ、と戦々恐々としているくせに・・・。

とにかく、自己主張をすることが本当に苦手なのだ。病的なぐらい。
短所というよりも、完全に「弱点」な気がする。

こんな性格を直すべく、強行手段で
取材先では、通常の自分としてはありえないテンションで喋るのだが
脇汗ぐっしょり。最近は頭皮から危険な汗がぶわぁっと沸きあがり
顔から湯気が出ている気がする。
変色しそうな服は禁止。そんな色合いの服は、もう何年も買っていない。

黒板の前に立ち、英語でスピーチせねばならなかった、あの瞬間。
ぐるぐるぐると、天井が回っていた。倒れそうだった。
潤んだ目、上ずった声で、何か言っていた?私・・・。

と、そんな状態に近い。これはパニック障害かい?

とても、周りのことばかり気にして余計な気を回すものの
空回りして、裏目に出ることだってしょっちゅうではないか。
よく考えれば、誰かが要求していることがある以上、
私も要求したってよさそうなものだが・・・それが交渉というものなのだし。

頭では分かっているつもりだ。
やはり、自分で選択せねばならないし
ハッキリ伝えることに、恐れてはいけないのだ。
こんな簡単なことなのに、難しい・・・!!!

ウジウジ、ウダウダしている自分にため息をつく。
頼むから、私に催眠術をかけておくれ。

ほ〜れ、君は自由だ、君は鳥だ、羽ばたいておゆき〜・・・(笑)

【2007/09/18 23:41】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(2) |
お似合い

弟夫妻は、いわゆるDINKSである。

将来は子どもが増えて、生活が変化するとしても、
DINKS(double income, no kids)の時期を持つことも
今のところ、大切に実行
しているのだと思う。
もちろん仕事は平等だし、家事も平等!

実家の母や姉親子と遊びに行ったら、
すてきライフぶりを垣間見てしまった!
二人のさりげない気遣いに、いいなぁ〜と感心させられた。

野菜たっぷりのラタトゥイユを使ったパスタと
クリームチーズとかぼちゃ、さつま芋を練ったサラダ。
準備から盛り付けまで共同作業で行う2人なのも良い感じ!

自分の家庭ではまず、作らないものたちが
すっごい・・・美味しかった!!素敵!!!!
彼女はお料理が上手でいいなぁ。
そして、弟も。お料理が好きなだけでなく、
片付けも同じ流れで出来る男性ってのも増えてきているのかなぁ。

ご馳走になったものもヘルシーで、私は大満足だったし
味つけが好みだったため、minimuも全部食べていました。
(野菜嫌いさんには、これもなかなかすごい変化なのである。)

ありがとう、遅くまで御邪魔しました。
また遊びに行かせてください。

【2007/09/17 00:15】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
お料理の日

数日前に遡りますが。

木曜日は、お料理教室だった。
どんなに忙しかろうと、月1のお楽しみは忘れません。
絶対に家では作らない(家族が偏食なため、作れない)
面白いレシピを紹介してもらえるし、
お料理をしながら、友達と会える。とても良いリフレッシュ。

気付けばもうすぐ4年になる?早いなぁ・・・。

今回はゲストのアメリカ人女性が先生で、
3種類のサラダを作った。
サラダとはいえ、チキンを使ったものはおかずのようだったし、
1つはフルーツを使っており、デザートとしても食べられるものだった。

レシピだけをみると、ブロッコリーとレーズンとピーナッツが同居していたりして
一瞬生徒たちは顔を見合わせ、「微妙な組合せ?」と思うのだが、
試食すると、たいてい良い意味で裏切られる。

これは・・・私の知っているアメリカのサラダとは、別物だ。
野菜の下ごしらえから、ドレッシングも手作りするような、
from scratch(一から始める)なんて、ありえない。

3、4種類の缶詰ビーンズを開けて、水を切ったら、
どちゃっ!とボールに入れて混ぜるだけ。

That's all, ENJOY〜♪
 

とか、料理教室で普通にあったもの。

もしかしたら、私の中にステレオタイプなアメリカ人主婦というのが
凝り固まっていたのかもしれないな・・・と反省。
元祖カリスマ主婦、マーサ・スチュワートの教えを
かなり忠実に実行している人だっているはずだ、きっと。

少なくとも今日の先生は、ゆったりと、上品に、
それでいながら堂々と、内面から美しいなぁと思わせる女性で
先生なのに、なぜか「お茶会にお客を招いたマダム」のようだった。

会話も魅力的だったのよね。

お料理の合間に、「子どもを叱る時、乱暴に言葉を投げつけること」について
ご自身の体験談を少し話してくれたのだが
すでにお孫さんが何人もいるような年代の、その人が語るのは
子どもを立派に育てあげた先輩が、長年経験してきた事実なだけに心にしみた。

子どもに限らず、どんな相手と向き合っていても
感情にまかせて飛び出した鋭い言葉が、どれほど人を傷つけるか、
平静でいられない時ほど、きちんと話す必要があるんだと、
自分にも思い当たることがありすぎて、胸が痛んだ。

あらら、話が脱線。

次回は、また違う先生がゲストで現れるらしい。
リレーみたいに、バトンが渡される。
どんな人が、どこの料理を教えてくれるのかも、お楽しみ。
月に1回だと、やたら1年が早く感じるのは何故か。
そうこうしているうちに、あと数回でクリスマス料理じゃないか・・・。ひえー。

【2007/09/15 11:50】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
陽気な集まり
17時半、現地集合。

ディナータイムにはまだ早い、金曜の夕方。
幼稚園のお仲間と、飲み食べする会withキッズ。
(私は仕事から直行なので、ドリンクバーで参戦。)

誰もいない店内は、来たときは貸切状態だったのだが
帰るときも、同じだった。って、何時間居たんだろ?

それにしても。
女二人でフルボトルのワインを2本空けるたぁ・・・恐るべし!!
しかもジョッキでビール、飲んだ後だったよね?
あなた達、手酌が似合いすぎです。

偶然にも、遠くのテーブルに同じ職場の仲間もいたりして
地元パワーをひしひしと感じつつ、
子ども達はキッズスペースでDVDを見ながら遊んでいた。
大人に付き合って夜更かしさせているけれど
明日から3連休だし、たまの息抜きだから大目に見てください。

ほとんど初対面だった人とも、色々とお話していたら
なかなか素敵なお仕事をされている方だと判明。
これも何かのご縁かと。楽しかったなぁ。



職場の求人は、まあ、順調・・・!?という雰囲気で、
私の退社時期をはっきり明言できる日も近そうである。

取材後の原稿で寝不足だから、
今日こそ早く眠れますように。
【2007/09/14 23:39】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
生涯現役!

忙しいのは百も承知。

大学の公開講座に、どうしても行きたい気がして
悩んだ末に申し込みのメールを送った。
全部で6回ある、10月がメインの講座だった。
しかし、ただでさえパートとライター業が逆転する期間と重なり、
引継ぎやら何やらで、多忙な時期になりそうな気配・・・かなり濃厚である。

毎週決まった曜日に大学へ行くなんてことは、どう考えても至極困難で、
往復の手間を含め、時間的な拘束が多すぎると思い
仕方ないので、単発で興味のあることだけ受講することにした。

半分はお仕事のネタ探しか、
はたまた人の話に集中して耳を傾ける実践練習?ともいえ
階段教室の、とても懐かしい感覚が楽しみ。
たまには講堂で真面目に話を聞くのも、新鮮というか
背筋が伸びる気がするから、気持ちが良いよね。

現役をとっくに過ぎた頃に、知りたいと思う。
「あの頃、もっとこうしておけばよかった」と悔やむのは
まさに後悔先に立たずの典型である。

昔の自分にアドバイスしてやりたいわ、などと思うのは
すでに若くない証拠だわ、まったく。
でもね、誰しも似たような考えを抱いて、
悩みながら年を重ねているのではないだろうか。

あとは先着順に、間に合いますようにと願うばかり。

【2007/09/12 21:27】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
つながり
手帳の空白が、どんどん埋まっています。

まだ事務所勤務は難しいため、
出来る範囲で取材をしたことを、書くことで現状維持をしている。

パート先には、新しい人材がやってきそうで、
去る身としては、ホッと安心出来そうなのだが
「ああ、こうして人が入れ替わって、変化していくんだ・・・」と
どこか切なく、状況を眺めている自分に気付く。

例えば、秋以降のプロモーションについて
ミーティングで頷きながら聞いている自分が、心のどこかで呟く。
「でも、その頃はもう・・・」

そう。
その頃はもう、ここに私はいないのだ。

矛盾しているかしら?
たとえ、経験できない未来の話だとしても知っておきたいし、
新しいことがあるのなら、自分なりに協力するのが当然だ。
でも、結果がどうなるかは後ろに残したまま、前に進まねばならない。


このように、少しずつ私の中で思いが固まって行く中、
取材で先方のお話を聞き、徐々に活動の輪を拡げていく。
魅力的な人と出会って行く。

反面、別れて行くんだ、確かに。
それでも足跡は残る。残したいと思うならば、
その場所に私がいなくたって、つながりは消えないと信じている。
【2007/09/11 21:27】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ベンちゃん

お昼休みに、こんな話題になった。

「植物は話しかけると育つ!」
そうなのかなぁ、本当かしら・・・眉唾だけど。
個人的には、そうであって欲しいと思うし、
きっとそうだろう!と、心の中では思っている。

アメリカにいた頃、ベンジャミンの鉢を育てていた。
ホームセンターの苗売り場の端っこで
「セール!!!」と書かれたワゴンに、乱雑に置かれていたのを
どこか気になり、思わず手が伸び、レジに運んでいた。

三つ編みにした枝のうち、1つは明らかに枯れていて、
1つは落葉していて、もう1つは辛うじて生きていた。
それに、私は「ベンちゃん」と名づけて家の子にした。

ベンちゃんには、液肥と水をやり、
ベンちゃん本体よりも高かった籐籠の中に鉢を入れ、
オランダで買った土産の風車を土に飾った。
日当たりの良い窓辺に置いて、微々たる成長を毎日眺め、
落葉しては気を揉み、新芽が出れば、喜んだ。

帰国するまでに、ベンちゃんは育ち
わさわさと葉を鳴らすほど、大きくなった。
枯れている枝を完全に隠すほど、
元気な1本はしっかりと枝葉を伸ばしたのである。

しかし
日本には連れて帰れまい。

ベンちゃんとの別れは、夫の会社への挨拶の日だった。
大型の家具や家電は、さっさと貰い手が見つかったものの
植木だけは、どうしても売れ残ってしまったので
夫のオフィスに置かれることになったのである。

さようならは、なんだか切なかった。
動物のように意思疎通が出来なくても
ベンちゃんは私にとって、かなり大切な木だったのだ。

考えたら、色々な事を思い出してしまう。
籠を持ち上げた時に、耳元で葉が擦れる音も、
水を枯らしかけて、「ごめんね!」と謝ったことも、
旅行の時に、心配していたことも。

今も、生きているだろうか。
生きているといいな・・・誰かに話しかけられながら。

【2007/09/09 23:27】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
不吉な電話と救いのメール

8時前に鳴る電話なんて、不吉だ。

基本、電話が鳴っても見知らぬ番号の場合は
セールスの対応が面倒くさいので、居留守を使う。
でも、時間が時間だけに、何かしらの緊急連絡なのだろう。

留守電に切り替わった瞬間に、受話器を上げると
案の定minimuの幼稚園の緊急連絡網だった。

「台風が接近しているため、3時間短縮になります」という内容。
自分で送り迎えをしている人は、15時までに迎えに来いということ。
あらら、今日はパートだけど早退かなぁ。
それか、昼過ぎに引き取ってから、子連れで職場に戻るか。
昼休み返上で働いて、14時半上がりというのが濃厚か・・・?

あれこれ考えていたら、メール着信。
同級生のお友達から、助け舟が!
「今日お仕事だったらminimuのお迎えしておくよ」
ついでに一緒に遊ばせておくから、家に来てね、というではないか。

とても嬉しいけれど、申し出に甘えてしまっていいのか、
出来るだけ頼らずに行けるように、仕事の進捗状況で決めることにした。
「もしかしたらお願いするかも・・・!お昼までに連絡します」と返事した。

しかし結局、その日の仕事を切り上げることなく
午前中にギブアップをし、お願いメールを送ってしまった。
だんだん激しくなる風雨で、17時前に友達の家についたら
minimuはいつもと違うことに、かなりご機嫌で浮かれていた。
悪さをしたら、我が子のように叱ってくれたかな?
(きっとこの人なら叱ってくれる気がするのだが)

迎えに行くと、私だけでなく、もう一人同じように働く友達の子どもも、
一緒に引き取ってくれていたことがわかった。
保育室さながら、さぞ賑やかで大変だったことだろう!
でも、
「うちの子も遊び相手がいっぱいの方が楽しいし、私も楽だったよ!」
「またいつでも預かっておくからね〜」だなんて。

完全に善意で言ってくれて、しかもさわやかだ。
つくづく、親切な人だ。
じーん。。。

私も誰かに、同じようなことをしてあげられるようになりたいわ。

【2007/09/07 23:40】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ヤマ登り

火曜日の午後に取材に行った。

初めてのジャンル(になるのかな?)のため
どこに取っ掛かりがあるのか、見つけるのに難航して
散文で無駄に時間を費やしてしまった。
このスローな袋小路で、本当に仕事になるのかと、若干不安になる。

睡眠不足では非効率的なので、その晩はぐっすり眠り
水曜日の午前中、原稿を書くことにした。
ところが、予定していた時間では終わらず、
夜に帰宅してから、じっくり向き合うことにする。

昼間の気分転換が効いたのか。23時、頭が冴えていた。
・・・ところが
やはりまだ疲れが蓄積していたのか、気付けば早朝!いかん!!
朝までに仕上げないと、提出期限の3日が(目標なのだけど)過ぎてしまう。
なぜなら、今週の残りはパートで埋まっている。

気を失っていた分、集中して書いたら、
なんとか形らしくなり、写真を選んだり、細かい確認などして
あらら、もう窓の外が明るいよ。

原稿は送ったし、気持ちよく仕事へ行ける。
こんな風に行ったり来たりの生活。
でも、もうすぐ終わりなのよね、きっと。
(あちこち飛び回るのは、変わらないけど・・・)

とっくに、木曜の朝だ。
どうしようもなく
台風な気配を感じながら
そのまま朝食を作っていたら、電話が鳴った。(つづく)

【2007/09/06 22:11】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
前向きな言葉

13階の部屋から、流れる雲を見ていた。

30分ごとに移り変わる天気は、晴れたり曇ったり、大雨が降ったりと忙しい。
それでも台風の日は、わくわくするのだ。子どもみたいに窓に釘付け。

幼なじみの家はとてもおしゃれ。
一言でいえば、「良質な物」が集合した空間なのだ。
ついでに、延々とチョコレートを食べられる自由空間でもある。
誰も文句を言いません、誰も手を休めません(笑)。

子ども達ははしゃいでいた。
一緒に遊べるようになってからは、放って置けるから
大人たちには、会話を楽しむゆとりが生まれた。

「余分」と書くと、文字通り余って、いらない部分のようなニュアンスがある。
でも、「ゆとり」と書くと一転、わざわざ作った素敵なものに変わる。
お客様からの電話相談を受けていたら、突然そんなことを思いつき、
思い出せる限りの言語をポジティブワードに変換してみる。

そうだ、対象を否定しないで、引き立てる表現を覚えておこう。
おだてているのではなく、淡々と、単純に前向きな言葉を集める作業。

左手の入力速度が落ちている。
誤打率も上がっている!
これって、疲労かもしれない。腱鞘炎だったら困ります。

【2007/09/05 22:11】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
防災訓練

9月1日は、防災の日。

もう、今日は3日だが、本日は幼稚園の防災訓練。
引き取りなので、「避難開始」の連絡網が来たら
基本、自力で集合場所に行かねばならない。
・・・無理なので、途中までは車を利用。

と、その連絡が来るまで自宅待機である。
そろそろ来るかな?

1時間でお迎えとは、面倒なのだけど仕方ない。
午後はクラスメイトのお宅にお邪魔する予定。
猫(や亀など色々な生き物)がいる家なので、猫部員としては楽しみ。
触らせてくれるかしら、猫たち。

私は夏に体重が減る傾向にある。
食欲が減るからか、汗をかくからか。
いずれにしても、久し振りに妊娠前を下回っている。
ところが体重が減ったところで、体脂肪はたいして減らず
脂肪が気になる下半身からではなく、関係ない頬あたりが凹むので
結局、健康的とは程遠いアンバランスな体型になるのが困る。

まあ、それもこれも、食欲の秋への準備期間で
チョコレートの新発売の季節を迎えるまで。

【2007/09/03 10:29】 | minimu | トラックバック(0) | コメント(0) |
1年ぐらいぶり

去年も9月ごろに会ったような・・・。

学生時代の友人と、横浜ベイクォーターでランチ。
行っている場所まで同じだ。
食べたものは、さすがに違っていたけれど。

柿安のビュッフェスタイルレストラン、
「柿安三尺三寸箸」。
こだわり素材や、うまみを生かした味付け、
健康を意識したデトックスな創作料理など
和食ベースに、各国料理を上手く取り入れた、
食べ放題でもガツガツしない、あくまでもクオリティを追求しているスタイル。

ありがちな「大皿に境界線もなく、ごっちゃり盛られたお惣菜」ではなく
ここの大皿は、すでに9つにパーテーションされているので
下手に並べても、一応はバラエティ豊かな盛り合わせになる。

デザートも色々あって、
中でもわらび餅と、豆乳ぜんざい、私好みで気に入った!(エラそうに・・・)
お喋りも楽しかったし、2次会のお茶も満喫。

最後、ちょっとしたハプニングがあったものの
大丈夫、大丈夫。
粗相があっても、この人なら、絶対に大丈夫と思える安心感。
気ままに会える仲間には感謝。

こんな風に私なぞと過ごすために、
多忙なスケジュールを開けてもらえるとは
よくよく考えると、非常にありがたいことかもしれない。
貴重な時間をありがとう・・・と、いつも思ってしまう。

ご縁は大切にしないといけないなぁ、本当に。

【2007/09/02 23:29】 | 日々徒然 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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